飲み物で熱中症対策

まずは熱中症について説明します。
熱中症とは?

室温や気温が高い、つまり暑い環境の中で
体を動かすと汗が大量に出ますよね。
そうすると体内にあるお水がなくなってしまいます。

けれど、汗ってしょっぱい味がしますよね?

お水だけではなくて塩分も
お水と一緒になくなっていきます。
すると体温の調節機能が働かなくなり、
めまいや立ちくらみ、体温上昇等、
重症の時は意識障害やけいれん
などの様々な症状が起こります。

熱中症と飲み物の関係

先程体を動かすことによって
体内のお水と塩分がなくなり
体温の調節機能が働くなると言いましたが、

つまり飲み物をこまめに飲んでおけば
対策になると思うかもしれませんが、

それではいけません。

どの飲み物でも良いってわけではありません。
お水はもちろんですが、
塩分も含んでいる飲み物ではないと
対策にはなりません。
それを自宅で作ることが可能です!
作るのが面倒くさいという方は
ポカリスエット等でも構いません(笑)
では作っていきましょう!

熱中症対策ドリンクの作り方

小学生の時学校で作った事もありました(笑)

番組とかでも見たことある人はいるのではないでしょうか?
材料

水 500ml

塩 0.75g

砂糖 小さじ2杯

レモン汁 小さじ1杯
この材料をペットボトルなら
調度500mlのペットボトルがありますね!

そこに入れて混ぜるだけです!

500mlなら持ち運びにも便利ですね♪
熱中症にならないためにはこまめに
お水補給をすることが非常に大事です!

そしてお水だけではなく塩分も取る事が大事なので

先程作ったドリンクを持って行ってこまめに飲みましょう!
飲み物と言えばお茶とかコーヒーとかって歯に汚れが付くのであまり飲みたくないんですけど大好きなんですよね。
そんな私のような人は歯のホワイトニングジェルで歯の汚れをしっかり落としましょう!
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普段から白い歯でいたいですよね♪

癖を作って仕事をする

脱サラして思うことは、情熱は意外と長続きしないということです。
メラメラと野望を持って独立をしたものの実際はだらだらと時間が過ぎていく
毎日を過ごしてかなりあせりを感じました。「明日こそは!!!」と意気込んでも
目が覚めたら同じことの繰り返し・・・。
自分ほど信用できないものはないと思いました。
自分を信用しすぎていたからこその、できなかったときの落胆も激しかった。
こうやって負け癖が付くのだなと実感しました。
そこで情熱をやめて淡々と作業することを意識しました。
仕事って地味な作業の繰り返しで飽きちゃうんですよね。
成り上がりの自分のイメージと地味な作業の現実にうんざりして現実逃避して
目の前の仕事が手に付かない・・・。癖にするまでにかなりの時間が必要でした。
だけど癖にできたらこっちのもの!朝起きて顔を洗うみたいに自然に仕事に取り掛かれる。
チョット前までの私ならメールチェックから始まって情報収集と
自分に言い訳してネットサーフィンしたり・・・。
癖にできるまでが勝負!独立って意外と簡単にできちゃいます。
ゴルフってただの金持ちの道楽とか思われていることが多いですが、金持ちの趣味以上に中高年にとっては大事な体を健康的に動かすための良い趣味だと思うんですよね。
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母のスマホが壊れそうなので買い替えを検討中

母が使っているスマートフォンが壊れそうです。
auを利用しているときから動作はカクカクしていましたが、格安SIMのマイネオに変えてからさらにカクカクしています。
最近は戻るボタンまでぐらぐらになってきたので、そろそろ変え時かな?と考えています。
今はSIMフリーのスマートフォンが沢山販売されていて、どれを選べば良いか迷ってしまっています。
この夏に各社から最新機種のSIMフリースマートフォンが販売するということもあり、楽天モバイルでは「旧端末+SIMカード」のセット購入で端末代が安くなるサービスも実施しています。
マイネオは概ね満足しているのですが、LaLaCallというIP電話の繋がり難さと音質の悪さに不満があります。
通話中も「プププ」という謎のプッシュ音が鳴り、その間通話ができません。
そういう不満もあるので、いっそのこと通信会社ごと変えることも視野に入れて検討しています。
母はスマートフォンの当たりが悪く、今まで2台使いましたが、2台とも動作がカクカクとしています。
同じ時期に購入した私の機種はどちらもサクサクでした。
なので、今度こそ母には快適なスマホライフを送って欲しいと思っています。
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非日常の体験

昨日初めてヒッチハイクする人を車に乗せました。
以前からなんだかちょっと面白い出会いがありそうでやってみたかったんです。
大概は日本人でしかも行く方向とは反対方向に行こうとする人ばかりで、乗せたことがなかったのです。
たまたま、遠くの病院に知り合いのお見舞いに行った帰り道で出くわしたわけです。
あ、ヒッチハイクだ、え、金髪の外国人だ、どうしょうかな。
行き先はちょうど私の家の近く。
よく見ると「日本語OK」。
これは乗せるしかない!ちょっとドキドキしながら車を止めました。
すごく長く待ったそうです。
立っていた位置は車の通りもいいし、先の方に止めやすい場所もありました。
ドイツから来たそうで19歳の大学生。
今回が2度目の来日だそう。
日本語、普通に不自由なく会話できるので本当にびっくりでした。
「どうやって覚えたの?大学で?」と聞いたら片言を覚えてあとは旅しながら実践で覚えたそうです。
うん。
いい人と巡り合った。
道中はドイツ語を教えてもらったり家族の話とかほんとに楽しかったです。
これから3週間後にドイツに帰るそうで東京までヒッチハイクするんだって。
こんなたまに非日常もいいものだわ。

美肌とアンチエイジングに効く、オメガ3

最近、テレビや雑誌のメディアでよく取り上げられている、オメガ3脂肪酸(α-リノレン酸)。
美肌、アンチエイジング、ダイエット、免疫力アップなど、女性に嬉しい効果があるとされています。
青魚に多く含まれているのですが、現代人には圧倒的に足りない栄養素なんだそうです。
オメガ3は、青魚だけではなく、亜麻仁油、エゴマ油、インカインチオイルにも多く含まれており、これらを摂取すると体内でDHA、EPAに変換するそうです。
青魚を毎日食べることはなかなか難しいですが、代わりにこれらの油をスプーン一杯摂ることによって、一日に必要なα-リノレン酸の量を得ることができるそうです。
ただし、これらの油は熱に弱く酸化しやすいという特性があり、生のまま摂取するのがよいようです。
我が家では、家族全員で亜麻仁油を毎日摂取しています。
ドレッシングの油として使用して毎日のサラダにかけたり、スープ、味噌汁やカレー、パスタにそのままたらしたり、またトーストにマーガリンやバター代わりにも使っています。
納豆に混ぜても美味しいです。

私は亜麻仁油を摂り始めてから、便秘をしなくなり吹き出物が出なくなって肌のくすみがなくなりました。
年頃の娘たちも、にきびができにくくなったと喜んでいます。
夫は長年アトピー性皮膚炎に悩まされているのですが、やはり亜麻仁油を毎日摂るようになってから、調子が良いように思います。
このように我が家では全員が効果を実感しているので、これからもずっと亜麻仁油などのオメガ3を積極的に摂っていきたいです。

題名のない音楽会を見て

先日の日曜日、題名のない音楽会をテレビで観ました。
特集はフィンランドの大作曲家ジャン・シベリウスの生誕150周年に関する特集でした。
日本は世界的にもシベリウスとは関わりが強い国で、昔から演奏されてきたため、シベリウスの演奏に長けているオケが多いです。
その放送では、シベリウスを指揮するのが得意な指揮者がゲストに招かれ、シベリスがどうやって日本に広まったのかを解説し、実際に交響詩「フィンランディア」と交響曲第五番から三楽章を演奏しました。
オケは日本フィルで、昔からシベリウスを演奏しており、シベリウス演奏のパイオニア的存在のオケと、シベリウスを得意とする指揮者の組み合わせはとても濃厚で、力強い演奏をしていました。
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特に交響曲第五番はとても熱い演奏で、フィンランド出身のシベリウスには少し削ぐわない表現に感じましたが、この曲が全ての交響曲の中で最も好きだという指揮者の熱い思いが、とても伝わってくる演奏だったと思います。
アニバーサリーイヤーはまだまだ続くので、色んなクラシック番組でシベリウスを聞ける機会が多いのは、とても嬉しい事です。

ずっとMT車に乗っています

28年前に運転免許を取得しました。
28年前は、まだ、AT車限定の免許なんてありませんでした。
そのため、当然、MT車で運転免許の取得のための講習を受けたのでした。
また、そのことについても、何の疑問も持たずに運転免許を取得しました。
しかし、いざ、めでたく運転免許証を手にした時、AT車というものが存在することを知りました。
そして、坂道発進などのことを心配したわたしの父親は、AT車に乗ることを勧めてきました。
しかし、多くの時間とお金をかけてクラッチやギヤの操作を習得したという思いから、AT車に乗ることは、とてももったいないことに思えたのでした。
そんなことから、わたしは中古のMT車を購入することにしました。
代わりにフィットの買取りをしてもらいました。
最初に手にした車は、5年落ちのマツダのファミリアでした。
コンパクトなボデイは、初心者でも運転しやすかったことを覚えています。
そして、一度も事故を経験することなく、5年後には、次の車に乗り換えることになりました。
次もまた、マツダのファミリアでした。
そして、これもまた、MT車でした。
その後、2回ほど車を乗り換えましたが、それもまた、MT車です。
なんとなく慣れているからという理由からMT車に乗っているのです。
ただ、今は、MT車は非常に少なくなっています。
それに、年齢も高くなったので、AT車のほうが楽かなあとも思っています。
そんなことからも、次の車はAT車にしようと考えています。